内容
ユリ・スカナの新女王となったネフィシカに幽閉されたカリエ。さらに女王はカリエの娘セーディラとエドを手に入れようとサルベーンを追手として遣わしていた。それを知ったカリエは、なんとか宮殿を脱出しようと女王の妹であるグラーシカに取引を持ちかける。その頃、グラーシカが不在のルトヴィア帝国では、皇帝ドーンの新たな施策に不満がつのり、激動の時代が訪れようとしていた―。
(「BOOK」データベースより)
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- 読了メモ:喪の女王 5〈流血女神伝〉
Excerpt : 買いました! 読みました! 遠征せずに済みました〜。 今回はエドの出番があったのでほっとしました(それですか、いきなり!) いやまぁ、お話の展開は展開としてですよ。それはそれとして! 面白いで
Weblog : 積読山脈造山中
Tracked : 2007-02-02 22:01