内容
森の中で逃亡生活を続けるカリエ。途中で同行することになった伯爵と息子フィンルの存在は、厳しい旅をなごませてくれていた。だが、それも束の間、フィンルを追ってミゼーマ宮の兵士が現れた。なんでもフィンルは王太子ネフィシカの実の息子であったという。驚くカリエだったが、その兵士らを娘のセーディラが恐るべき力を放って撃退するのを目の当たりにして、さらなる衝撃を受け―。
(「BOOK」データベースより)
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- 読了メモ:喪の女王3
Excerpt : 昨日のまんがラッシュはつまり、近所の本屋さんに行って来たわけですが、買おうかな〜と思っていた小説本で、並んでいたのはコレとジャレグだけでした。ジャレグはわたしに合うか微妙な気もするのですが、一応確保
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Tracked : 2006-02-20 20:50